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2024年度・管理人お勧めテキスト

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【父】点滴通院終了。(記録替わりメモ)

体よく切られた予感は若干、ある。
「今日で点滴終了して、様子見でいきましょうね~」という事に。


【父】週に2回点滴に通うことになった(2026/07/24)

まぁ、元々「夏バテで食欲が落ちて、体重が落ちて、体力が落ちているのでそれを回復させる目的」の点滴ではあったので、猛暑が落ち着き涼しくなってきて、それにともない食欲も戻ってくればやる必要はないので…

ただ、言うほど食欲は戻っていなし、相変わらず食事の時は辛気臭い顔をして溜息つきながらもそ…もそ…と食べるので見てるこっちが辛気臭くなってしまうし、滾々と眠るので、なにが回復しているのかと言われても全然ピンとこないのですが。まぁ…もう、普通にガンなので…と思うと諦めもつくようになってきました。

後、通院付き添いしているとガチで運動機能も脳機能も衰えているのが判るので、わ~~キビシイな~~…と、こちらの認識を改めさせられている感じがします。子育てやってない組が行動予測不能幼児を育てる経験の無いまま老人の介護に入るとなにもかもが初めての体験になってビックリする、…というのをどこかで読んで「そうなのか…」とぼんやり思っていましたが、今、まさにその「これかぁ…!」という気持ちになっています。

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きのこの こ~のこ げんきのこ♪【全国キノコ繁殖中】

キノコー。


先週くらいから台風の影響大で毎日雨が降り続ける、9月としてはここ数年の中で珍しい天気が続いています。お陰で気温は30度を切って少し楽になりましたが、代わりに湿気が…湿気が凄くて…猛暑ではないが快適ではない、みたいな毎日です。

今年、猛暑が凄すぎて庭の雑草の勢いも萎えて萎れ干からび、あのイヌドクサが一部立ち枯れ始める…という信じられない状況にもなりましたが、この毎日の雨が雑草にとっての恵みの雨となってしまい、たった数日の間に勢いを取り戻した草野郎達が青々と元気に伸びる様を見せつけてきました。ただ、猛暑時に大分数を減らしていたので、雨の切れ間の30分…とかに、イヌドクサとコミカンソウをピンポイントに狙って地下茎ごと引っこ抜きまくっています。雨が滲みて抵抗力が落ちたイヌドクサの地下茎抜きまくりよ。少しでも弱らせてやる…コミカンソウは、種の数が地味にとんでもないので、来年以降も生えてくれていいけど数は抑制したい…ので…今年、庭全体に結構な数生えまくっちゃってるんだよな…


ところで、この雨続きの中。全国「キノコ」ニュースが。

愛知・岡崎市の公園に猛毒“白いキノコ”大量発生 長雨原因か「触るのも危険」-テレ朝NEWS(愛知県岡崎市・9/12)
妖精のしわざ? 森林公園に白いサークル出現 正体は毒キノコか -朝日新聞(埼玉県滑川町・9/14)
沖縄の公園を歩いていると…⇨芝生に“白い物体”がサークル状に発生「なんじゃこりゃああ」「井戸端会議みたい」-HuffPost日本版(沖縄県那覇市・9/14)

Xったーを探せば他にも全国いろんな所で同時多発的におそらく同じ種類のキノコが発生しているらしいです。綺麗にリングになってるとびっくりしますね。そして、おそらく同じ種類じゃないかな…とおぼしきキノコが、我が庭にもやってきました。やってきましたっていうか。いやぽつんと生えてるとけっこう怖いな?(でかい)
最初に貼った画像のキノコがそれなんですが、気づいたのは昨日14日で、週末12~13日にはなかったと思うんですよね…存在が…12日には少しイヌドクサむしりをしたので、同じ場所も見たし。見つけた時には「ひゃ~でけぇな~!」って記録に写真撮っとくか!ってくらいのテンションだったんですが、翌今朝、出勤前に様子を見に行ったら、少し離れた場所にもう1本いるのに気づいてしまって。えっ、この辺りの地面、コイツの菌が広がっちゃってる……?


先に生えてきた奥の方のヤツ、存在感がおかしいすぎていかにコイツがでかいかがお判りいただけるかと思います。思いますっていうか、今までも違う形の、もうちょっとささやかなサイズのキノコは生えてるの見たことあったけど、お前は初めてだよ…どこに忍んでたんだよ…このまま放っておいたら3本目、4本目が生えてくるんだろうか。
ニュース記事やXったーSNSを読む限り、種類は「オオシロカラカサタケ」という毒キノコらしいので、下手に触らないほうがいいかな…と現状様子見しています。(Xをオオシロカラカサタケで検索すると同時多発キノコなのがよくわかる、この数日で全国的に一斉に生えてきたっぽい)
今年突然のニュースなのかと思ったら、どうもここ数年で一気に全国区になった大発生キノコらしいですね。猛暑続き&台風がトリガーになってるんじゃないか説をさっき読みました。


来週に入ると、また猛暑がぶり返してくるらしい、…という天気予報にげんなりしています。このまま大人しく退場してくれ、今年の夏。連休が丸々猛暑に晒されるらしいね…台風よりはマシなのかもしれないが…)


【2026/09/16】
……ツツジの陰に隠れて生えてた。3本生えてた。(わー)


状態は最初に見つけたヤツより新しい(笠が開ききって痛んでない)ので、もしかすると…このでかさから考えたくないけど…最初のヤツに気づいた時点ではまだ生えてきてなかった…のでは…という……えっ怖、もしかするとここからまだ何本も生えてくる可能性がある(しかも割と高確率で!)という事…?

後、新たに違うビジュアルのキノコも生えてた。
タマイブキの近く、こっちも3本だけど小ぶりでちょっとかわいい。…ここから増えたらちょっと怖い。こいつら両方取り除いた方がいいんかな。(増えたら困る)

しかし雨のパワーって凄いんだな…生物には…水が不可欠…。

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父の大腸内視鏡検査リベンジの記録

当日に勢いで書き残せなかったので、もうめんどくさかったんだけど、絶対後から「書き残しておいてよかった…」って思うに決まっているので歯を食いしばりながら記憶が薄れる前に残す。


父の大腸内視鏡検査に付き添い同行(アクシデント大連発)(2026/02/26)

まず、初回の検査当日に母が突然体調不良を訴えてきて、行くはずのなかった私が急遽当日欠勤をキめて父の付き添いをする事になってしまったアレ。本当にしんどかった。
あまりにしんどかったので、「再検査が半年後にあるけど、それは母が付き添いに行ってね。また当日体調不良とか言い出さないように健康管理してね」ってそれはもう定期的に口すっぱくなる勢いで言い続けて、ちゃんと母も納得してくれて「わかった」って言ってくれてたからすっかりそのつもりで再検査日特に有給申請もしてなかったんですよ。それがですよ。
前日になって突然「え?わたしいけへんよ?なんで?あんたが連れてってくれるんでしょ?(こんな体ガタガタで体力落ちてる)わたしが1日付き添いいけるはずないじゃん」とか言い出してですね。いやうっそだろ……?
前日に「言った!」「言わへん!」「いや言った!」「有給とってないよ!」「知らんわそんなん休んでいけばええやん」「時給働きだからって気安く当日休めるとか思うな!」「そんならもう検査いけへんかったらええやん!知らん!シランシランしらんわギャオォォーーン!!!!!」…みたいなクソ逆ギレしてきてですね。マジで父も父ですが、母も母でクソ年寄りと化している…キツイ……と嚙み締めました。これ、多分私は直接お目にかかった記憶はないけど、今の母のクソっぷり、母方のばあちゃん、の末期と同じなんだろうな…と感じています。多分母が一番ばあちゃんに似てると思うんだよなぁ。母から伝え聞くに、ばあちゃんもガンで最期入院して病院で亡くなるまでかなりお医者さんや看護師さんや母に対してギャオンギャオンとやらかしたらしく、みんな歳とってからクソになってしまい、とても悲しいです。
なにが悲しいって、ばあちゃんの最期に散々振り回されたことを愚痴吐きまくりの母がばあちゃんそっくりになってギャオンギャオンキレ散らかす年寄りになってしまった事。そして多分自分も同じ血なので父方母方どちらに転んでも老後はクソになるだろう、という予感が一番怖くて悲しい。こういう方向で老いたくないと思うようになるとは思ってなかった…老害化にどこまで抗えるだろうか。金があれば少しは抗えるだろうけどもそちらも全然期待出来ないし。

脱線。
それでもまだ、前日の朝に言い出してくれたので前回よりはリカバリー可能だったのは救いで。そのまま出勤して店長に「急な検査入院付き添いで明日休み下さい」を伝える事が出来、なんとか穏便に休みは取れました。前回は…当日の出勤時間30分前に病院から「今日急ですがお休みします」ってやる羽目になったんだよな…今回も急なシフト変更なので有給にはなりませんでした。給料が…減る!
前回、飲まず食わずで付き添う地獄を見たので、当日私が院内で食うためのサンドウィッチやおにぎりを買い込みました。ちょっと楽しみを携えていかないとあまりに辛すぎる。後、検査中の待ち時間もキツかったので1冊本を持ち込みました。全部まとめてバッグにIN。


【2026/08/26 検査入院当日】
父の入院荷物準備はさすがに母に「やっといてくれよ!」と頼んであったので、当日朝には準備万端でした。そんなら付き添いもやってくれよ~…昨晩から絶食状態の父を車に乗せて朝イチに病院へ出発。

前回、検査前の下剤2Lをがばがば飲んでしまって腸内がしっかり綺麗にできないまま検査をする事になってしまったので、今回はもっとちびちび少しずつ飲ませないとな!…でも、さてどうすればいいだろうか…と思っていたんですが、今回はまったくの逆で、全然飲むペースが進まなくて。合間に「…まずい…」って飲めなくなって。まぁ、そう。まずいよねw むしろ前回は「これ結構まずいのによくこんなハイペースに飲めるな…」って思っていたので、今回の方が正常といえばそうかもしれない。
でも、1L飲み切ったところでまだ1度も便意が来ない…というのはまずいな、どうすべか…ってなったところでようやくトイレ往復し始めたんですが。2回めだか3回目だかのトイレ終わった辺りで、父のズボンが尻から濡れてて。うわ、と気づいて脱がせたらトランクスもいってて。
多分加齢で肛門括約筋が緩く鈍くなってて水便だとちゃんと閉まんなくなっちゃってるんでしょうね。あきらかに漏らしてるんですが、どちらも濃色の衣服だったので、下剤途中のどのレベルの色味で漏らしてるのかがよくわからなかったんですがとりあえず入院荷物に持ってきていた替えのズボンと紙おむつに着替えさせて、トイレの時は面倒でもズボンを全脱ぎさせてから水状態の下痢ウンコを放出してもらいました。替えは1着しかなかったから…こいつまで漏れ濡らしたらおわりだったから…… いやしかしビックリしました。
初・親のウンコ漏らし処理体験です。
前回から半年しか経っていませんが、この半年での急激な父の衰えをここでも感じました。同時に、母の前日突然手のひらクルーにはムカついたしこれを打ってる今もまだちょっと許せてないけど、これ母に対応させるのやっぱ無理だ(った)わ…とも思いました。漏れ濡らしたズボン&トランクスはいつも持ち歩いてるスーパーの袋に突っ込んで持ち帰って即洗いました。

下剤飲むペースはなかなか進まない、出るウンコの状態もまだ色が黄色い、漏らして即着替える羽目になる…で、前回の時とほぼ同じ、昼13時すぎくらいまでかかって2L下剤を飲み切ってもやっぱり最後まで無色水便にならず。タイムアップで検査に入りました。


検査待合に腰を据えたところで、前回空腹で倒れそうだった反省に持参したあれこれをしっかり食べ。飲み物はあちこち自販機があるけど食べ物がね…not患者が利用できる食堂もある(らしい)けど待合から離れるのが心配だったので、同じく持参した本を読みながらmgmgしつつ時間を潰せました。

今回は14時半で終わり、父も自力で歩いて検査室から出てきました。
でっかい検体摘出がなかったので早かったらしいです。それでもそこそこちっちぇえポリープが新たに見つかってそれらを取ってたので1時間は越えたという説明を受け、今回は意識ある状態で歩いて出てきたので念のため一泊入院は無しでいいのかな?と思っていたら普通にそのまま入院になりました。一応…腸の中、切ってるからね…すごい、ピンセットみたいなの3つくらいで留めてあってびっくりした。切り口ふさがったら自然に取れて、ウンコと一緒に出てくるんですって。(大きさの親指の爪の先くらい)技術進化~!入院、となった途端に父、車椅子に乗せられて病室まで運ばれました。車椅子に乗せられるとたちまち病人になる…

今回も4人部屋に案内されて、今夜も絶食が続く代わりに点滴しますね~、とベッドに寝かされててきぱき繋がれていました。父、検査前からやたら「寒い、寒い」と言っていて、思い切ってレンタル部屋着を追加で借りてそのまま上着を羽織らせ、部屋を出て帰宅しました。今回は昼食しっかり食べたので最後まで元気に付き添い出来た。


【2026/08/27 検査入院退院】
朝イチに迎えに行きました。
また個室に移動させられてるかもな…と覚悟決めて行きましたが、昨日と同じ4人部屋にいました。ずっと点滴つけていたから徘徊チャンスがなかったのかもしれない。
検査入院の費用も、前回より若干お安く済みました。レンタル部屋着追加したのにね。やっぱり前回は個室分の費用上乗せられてた気がするな…(もう過ぎたこと

後日改めて、今回取った検体の検査結果を聞きに行きます。
ついでに、夕べ父がいない間に、母と「秋に涼しくなったら今度こそ、永代供養やってるお墓を探して入る場所を決めに行こう」という話をしました。この話ももう何度もしてはそのまま流れちゃってるんだよな…


【2026/09/09】
検査結果聞きに行ってきました。
今回採取→検査に回ったポリープにも、中の芯にがん細胞が出来ていました、という話でした。前回のクソでっけぇポリープ、っていうかもう見た目が禍々しすぎるブツがみっしりがん細胞だった時点で、取り残しのポリープにもそりゃ混ざってるだろうよ…と思っていたので、驚きはしませんでした。前回取った傷口は綺麗で転移もなさそう、というのはよかったです。

ただもう、前回今回のような内視鏡検査を今後も定期的にやって、その都度ポリープを取っていく以外に出来る事はない…と。経過を見て、次は1年後のつもりでいいです、という話でした。しょうがないね!転移の有無なんてもう、実際に別の箇所に症状が出てくるまでわかんないもんな……

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【父】軽すぎだろ…

【父】週に2回点滴に通うことになった(2026/07/24)


クソめんどくさい週2回の点滴通い。
効果あるのかないのか判らないまま、黙々と連れていって90分くらい預けて、終わったら拾って連れて帰ってきてるんですが、診察時に父の足をしっかり見るチャンスがあって。

いや、どす黒いな???
「臨終前に見られる8つの自然なサイン」を思い出した)
ついでに、くるぶしから下全体足が水虫になってるらしくて、足丸ごと薬塗れって怒られました。そんなになるまで放置すんな。かかとが真っ白ごわごわになってひび割れまで発生してたんだけど… いやそれにしてもどす黒くてびびりました。老人の足以前のレベルで。

ついでに、家で全然体重計ってねぇのも怒られた(もしかしたら母が計らせて把握してたかもしれないけど、付き添いの私は把握してないので…)ので、点滴前に病院で体重測定して貰いました。家庭用体重計より信頼出来るからね。

40.4kgですって。




……40.4kg????



いや、こっわ……骨じゃん………
多分今なら私、父を持ち上げられると思う。
一応身長170cmあるんですが、流石にここまで体重がドン軽になったらそりゃ歩いただけでフラフラもするわ。娘は贅肉でむくむくと肥えていっとるのに…

(いやそれにしても…怖い………)

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今年の酷暑で庭の雑草が死ぬ(庭木は生き延びろ…)

全滅。

けなげに1株だけ生き延びていた、増殖計画中のタマリュウが死にました。
いやごめん、これは完全に私の落ち度…この酷暑の中、全く水もやらなかった私が悪い…タマリュウ増やすぞ計画は、ちょっと見直しをしてから再挑戦したい。なんか僅かに庭に生き残っているタマリュウ群生の一部でも枯れてきてるやつが出てきている…


ところで酷暑凄いですね。
凄すぎて、今年の草むしりが一向に捗りません。命が脅かされる。
毎日出勤前に庭を軽く眺めて、気にかけてはいるのですが、なんかこう…自分なりにこまめにむしって草伸び放題にならないようにはしているのですが、それを差し引いても今年の庭の雑草が少な目(※イヌドクサ除く)な気がしていたんですよね…

もしかして、酷暑すぎて雑草が育つ前に立ち枯れしているのでは…?

そんな予感がしてた所に見つけたこの辺の枯れ草痕跡。
これ、この細さ、イヌドクサが枯れているのでは…?

もちろん、枯れずにすくすくとでかく太く伸びてるイヌドクサも相変わらずいるんですが(見つけ次第むしっている…)、こんな風に除草剤を使っていないにも関わらず枯れている姿になっているのにビビってしまって。いや使ってないですよ、希釈タイプ除草剤を作る作業をやった記憶がないもん今年。撒くタイミングを逃し続けている。

それでも「今年春以降に枯れたヤツではなく、昨年冬~に除草剤で枯れたヤツが運良く?形状保った形で今も残っていただけ」の可能性も捨てきれない(今春にカラエンむしりで庭全体鎌を振り回して刈りまくっているので「それはない…」とも思いつつ)んですが、ピンポイントに1株だけ立ち枯れてるイヌドクサ&周辺は元気に生きてる状態を見つけてしまうと「なにが起こってる…?」とちょっと不安になるんじゃ。

元気なヤツはとりあえず全部むしりました。立ち枯れてるヤツだけあえてそのまま残して様子を見ます。地下茎が生きていれば、同じ箇所から新しいイヌドクサが伸びてくる…はず。

イヌドクサだけピンポイントに暑さで全滅してくれればいいのにな~、と寝ぼけた事を考えたものの、イヌドクサが死ぬくらいなら庭木のほとんども道連れで死にそうじゃん…とも思い。今、庭木のために庭に水を撒くと、イヌドクサが息を吹き返してすくすく伸びてくると思うと、なんかもう…イヌドクサだけピンポイントに死ね! …と脳内で堂々巡り中。


気になっている&心配なのが、植えた覚えがないけどいつの間にか庭の片隅で増えてきていた(おそらく)タカサゴユリも立ち枯れしてきている事…。お前も外来種なんだなタカサゴユリ。その辺の道端とかでも生えてるもんな。

比較的大きく育った株は下半分葉っぱが枯れてもどうにかまだ生きてるんだけど、小ぶり&大きく育ち切れなかった株は全葉っぱが枯れてしまい、もう瀕死もしくは立ち枯れの可能性アリ、…というところまで枯れ枯れになってしまっています。7~8株くらいあったんだけどな。今更かもしれないけど、タカサゴユリの場所にだけ水を撒いてやりました。生き延びろ…!


【2026/08/09】
新しい記事にしようか迷ったけど、大きく目新しい話でもないので。

変わらずちまちまと30分~1時間程度、目立つイヌドクサ中心にむしり続けています。
酷暑さとむしるマメさが功を制してきたのか、庭の雑草繁り方も大人しく維持出来ている…と思っていたら、これまで家の裏側日陰のためあまり雑草も伸びていなかった箇所が、今年は丁度よい環境だったのかすごいもっさもさにイヌドクサが伸び散らかしているのに気づいて、慌てて応急処置で全部むしりました。びっくりした…繁ってるの見つけた時、声出ちゃった。こんなもっさもさ状態のイヌドクサ久しぶりに見た…

気を抜くと、こうして普段あまり目が届いていない箇所や、庭木の陰に隠れるようにイヌドクサは伸びまくってくるので気が抜けない。絶対殺すマンの心で即とりあえずむしり取る。こいつは今日庭木に隠れて伸びまくって枝分かれまでし始めていたヤツです。呪。

比較対象物が写ってないのでスケールが判りにくいですが、約80cmくらいです。この手の雑草で80cmはなかなかのデカさっスよ…

後、別のイヌドクサで先端が帯化しているヤツもむしりました。

これまでもたまに帯化してるヤツがあってむしっていたんですが、特に弱ってきているのが原因という訳でもないらしいので。悔しい。弱って帯化してて欲しかった。

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管理人プロフィール

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毎日パソコンを触るお仕事
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田舎在住、旧時代のオタク。
コロナでアクティブオタクを続けていく事を半ば諦めかけていた所に、遂に家族の介護イベント発生。生き残りたい。
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