忍者ブログ
腐率低&懐古オタク仕様・なんでも専用。
【父】点滴通院終了。(記録替わりメモ)

体よく切られた予感は若干、ある。
「今日で点滴終了して、様子見でいきましょうね~」という事に。


・【父】週に2回点滴に通うことになった(2026/07/24)

まぁ、元々「夏バテで食欲が落ちて、体重が落ちて、体力が落ちているのでそれを回復させる目的」の点滴ではあったので、猛暑が落ち着き涼しくなってきて、それにともない食欲も戻ってくればやる必要はないので…

ただ、言うほど食欲は戻っていなし、相変わらず食事の時は辛気臭い顔をして溜息つきながらもそ…もそ…と食べるので見てるこっちが辛気臭くなってしまうし、滾々と眠るので、なにが回復しているのかと言われても全然ピンとこないのですが。まぁ…もう、普通にガンなので…と思うと諦めもつくようになってきました。

後、通院付き添いしているとガチで運動機能も脳機能も衰えているのが判るので、わ~~キビシイな~~…と、こちらの認識を改めさせられている感じがします。子育てやってない組が行動予測不能幼児を育てる経験の無いまま老人の介護に入るとなにもかもが初めての体験になってビックリする、…というのをどこかで読んで「そうなのか…」とぼんやり思っていましたが、今、まさにその「これかぁ…!」という気持ちになっています。

拍手

PR
父の大腸内視鏡検査リベンジの記録

当日に勢いで書き残せなかったので、もうめんどくさかったんだけど、絶対後から「書き残しておいてよかった…」って思うに決まっているので歯を食いしばりながら記憶が薄れる前に残す。


・父の大腸内視鏡検査に付き添い同行(アクシデント大連発)(2026/02/26)

まず、初回の検査当日に母が突然体調不良を訴えてきて、行くはずのなかった私が急遽当日欠勤をキめて父の付き添いをする事になってしまったアレ。本当にしんどかった。
あまりにしんどかったので、「再検査が半年後にあるけど、それは母が付き添いに行ってね。また当日体調不良とか言い出さないように健康管理してね」ってそれはもう定期的に口すっぱくなる勢いで言い続けて、ちゃんと母も納得してくれて「わかった」って言ってくれてたからすっかりそのつもりで再検査日特に有給申請もしてなかったんですよ。それがですよ。
前日になって突然「え?わたしいけへんよ?なんで?あんたが連れてってくれるんでしょ?(こんな体ガタガタで体力落ちてる)わたしが1日付き添いいけるはずないじゃん」とか言い出してですね。いやうっそだろ……?
前日に「言った!」「言わへん!」「いや言った!」「有給とってないよ!」「知らんわそんなん休んでいけばええやん」「時給働きだからって気安く当日休めるとか思うな!」「そんならもう検査いけへんかったらええやん!知らん!シランシランしらんわギャオォォーーン!!!!!」…みたいなクソ逆ギレしてきてですね。マジで父も父ですが、母も母でクソ年寄りと化している…キツイ……と嚙み締めました。これ、多分私は直接お目にかかった記憶はないけど、今の母のクソっぷり、母方のばあちゃん、の末期と同じなんだろうな…と感じています。多分母が一番ばあちゃんに似てると思うんだよなぁ。母から伝え聞くに、ばあちゃんもガンで最期入院して病院で亡くなるまでかなりお医者さんや看護師さんや母に対してギャオンギャオンとやらかしたらしく、みんな歳とってからクソになってしまい、とても悲しいです。
なにが悲しいって、ばあちゃんの最期に散々振り回されたことを愚痴吐きまくりの母がばあちゃんそっくりになってギャオンギャオンキレ散らかす年寄りになってしまった事。そして多分自分も同じ血なので父方母方どちらに転んでも老後はクソになるだろう、という予感が一番怖くて悲しい。こういう方向で老いたくないと思うようになるとは思ってなかった…老害化にどこまで抗えるだろうか。金があれば少しは抗えるだろうけどもそちらも全然期待出来ないし。

脱線。
それでもまだ、前日の朝に言い出してくれたので前回よりはリカバリー可能だったのは救いで。そのまま出勤して店長に「急な検査入院付き添いで明日休み下さい」を伝える事が出来、なんとか穏便に休みは取れました。前回は…当日の出勤時間30分前に病院から「今日急ですがお休みします」ってやる羽目になったんだよな…今回も急なシフト変更なので有給にはなりませんでした。給料が…減る!
前回、飲まず食わずで付き添う地獄を見たので、当日私が院内で食うためのサンドウィッチやおにぎりを買い込みました。ちょっと楽しみを携えていかないとあまりに辛すぎる。後、検査中の待ち時間もキツかったので1冊本を持ち込みました。全部まとめてバッグにIN。


【2026/08/26 検査入院当日】
父の入院荷物準備はさすがに母に「やっといてくれよ!」と頼んであったので、当日朝には準備万端でした。そんなら付き添いもやってくれよ~…昨晩から絶食状態の父を車に乗せて朝イチに病院へ出発。

前回、検査前の下剤2Lをがばがば飲んでしまって腸内がしっかり綺麗にできないまま検査をする事になってしまったので、今回はもっとちびちび少しずつ飲ませないとな!…でも、さてどうすればいいだろうか…と思っていたんですが、今回はまったくの逆で、全然飲むペースが進まなくて。合間に「…まずい…」って飲めなくなって。まぁ、そう。まずいよねw むしろ前回は「これ結構まずいのによくこんなハイペースに飲めるな…」って思っていたので、今回の方が正常といえばそうかもしれない。
でも、1L飲み切ったところでまだ1度も便意が来ない…というのはまずいな、どうすべか…ってなったところでようやくトイレ往復し始めたんですが。2回めだか3回目だかのトイレ終わった辺りで、父のズボンが尻から濡れてて。うわ、と気づいて脱がせたらトランクスもいってて。
多分加齢で肛門括約筋が緩く鈍くなってて水便だとちゃんと閉まんなくなっちゃってるんでしょうね。あきらかに漏らしてるんですが、どちらも濃色の衣服だったので、下剤途中のどのレベルの色味で漏らしてるのかがよくわからなかったんですがとりあえず入院荷物に持ってきていた替えのズボンと紙おむつに着替えさせて、トイレの時は面倒でもズボンを全脱ぎさせてから水状態の下痢ウンコを放出してもらいました。替えは1着しかなかったから…こいつまで漏れ濡らしたらおわりだったから…… いやしかしビックリしました。
初・親のウンコ漏らし処理体験です。
前回から半年しか経っていませんが、この半年での急激な父の衰えをここでも感じました。同時に、母の前日突然手のひらクルーにはムカついたしこれを打ってる今もまだちょっと許せてないけど、これ母に対応させるのやっぱ無理だ(った)わ…とも思いました。漏れ濡らしたズボン&トランクスはいつも持ち歩いてるスーパーの袋に突っ込んで持ち帰って即洗いました。

下剤飲むペースはなかなか進まない、出るウンコの状態もまだ色が黄色い、漏らして即着替える羽目になる…で、前回の時とほぼ同じ、昼13時すぎくらいまでかかって2L下剤を飲み切ってもやっぱり最後まで無色水便にならず。タイムアップで検査に入りました。


検査待合に腰を据えたところで、前回空腹で倒れそうだった反省に持参したあれこれをしっかり食べ。飲み物はあちこち自販機があるけど食べ物がね…not患者が利用できる食堂もある(らしい)けど待合から離れるのが心配だったので、同じく持参した本を読みながらmgmgしつつ時間を潰せました。

今回は14時半で終わり、父も自力で歩いて検査室から出てきました。
でっかい検体摘出がなかったので早かったらしいです。それでもそこそこちっちぇえポリープが新たに見つかってそれらを取ってたので1時間は越えたという説明を受け、今回は意識ある状態で歩いて出てきたので念のため一泊入院は無しでいいのかな?と思っていたら普通にそのまま入院になりました。一応…腸の中、切ってるからね…すごい、ピンセットみたいなの3つくらいで留めてあってびっくりした。切り口ふさがったら自然に取れて、ウンコと一緒に出てくるんですって。(大きさの親指の爪の先くらい)技術進化~!入院、となった途端に父、車椅子に乗せられて病室まで運ばれました。車椅子に乗せられるとたちまち病人になる…

今回も4人部屋に案内されて、今夜も絶食が続く代わりに点滴しますね~、とベッドに寝かされててきぱき繋がれていました。父、検査前からやたら「寒い、寒い」と言っていて、思い切ってレンタル部屋着を追加で借りてそのまま上着を羽織らせ、部屋を出て帰宅しました。今回は昼食しっかり食べたので最後まで元気に付き添い出来た。


【2026/08/27 検査入院退院】
朝イチに迎えに行きました。
また個室に移動させられてるかもな…と覚悟決めて行きましたが、昨日と同じ4人部屋にいました。ずっと点滴つけていたから徘徊チャンスがなかったのかもしれない。
検査入院の費用も、前回より若干お安く済みました。レンタル部屋着追加したのにね。やっぱり前回は個室分の費用上乗せられてた気がするな…(もう過ぎたこと

後日改めて、今回取った検体の検査結果を聞きに行きます。
ついでに、夕べ父がいない間に、母と「秋に涼しくなったら今度こそ、永代供養やってるお墓を探して入る場所を決めに行こう」という話をしました。この話ももう何度もしてはそのまま流れちゃってるんだよな…


【2026/09/09】
検査結果聞きに行ってきました。
今回採取→検査に回ったポリープにも、中の芯にがん細胞が出来ていました、という話でした。前回のクソでっけぇポリープ、っていうかもう見た目が禍々しすぎるブツがみっしりがん細胞だった時点で、取り残しのポリープにもそりゃ混ざってるだろうよ…と思っていたので、驚きはしませんでした。前回取った傷口は綺麗で転移もなさそう、というのはよかったです。

ただもう、前回今回のような内視鏡検査を今後も定期的にやって、その都度ポリープを取っていく以外に出来る事はない…と。経過を見て、次は1年後のつもりでいいです、という話でした。しょうがないね!転移の有無なんてもう、実際に別の箇所に症状が出てくるまでわかんないもんな……

拍手

【父】軽すぎだろ…

・【父】週に2回点滴に通うことになった(2026/07/24)


クソめんどくさい週2回の点滴通い。
効果あるのかないのか判らないまま、黙々と連れていって90分くらい預けて、終わったら拾って連れて帰ってきてるんですが、診察時に父の足をしっかり見るチャンスがあって。

いや、どす黒いな???
(「臨終前に見られる8つの自然なサイン」を思い出した)
ついでに、くるぶしから下全体足が水虫になってるらしくて、足丸ごと薬塗れって怒られました。そんなになるまで放置すんな。かかとが真っ白ごわごわになってひび割れまで発生してたんだけど… いやそれにしてもどす黒くてびびりました。老人の足以前のレベルで。

ついでに、家で全然体重計ってねぇのも怒られた(もしかしたら母が計らせて把握してたかもしれないけど、付き添いの私は把握してないので…)ので、点滴前に病院で体重測定して貰いました。家庭用体重計より信頼出来るからね。

40.4kgですって。




……40.4kg????



いや、こっわ……骨じゃん………
多分今なら私、父を持ち上げられると思う。
一応身長170cmあるんですが、流石にここまで体重がドン軽になったらそりゃ歩いただけでフラフラもするわ。娘は贅肉でむくむくと肥えていっとるのに…

(いやそれにしても…怖い………)

拍手

【父】週に2回点滴に通うことになった

父の話です。
タイトル以外に書く事もないのですが、このブログ既に備忘録にもなっているので。

今月中旬、定期健診&薬貰いに行ったんですが、その時点でだいぶん食欲が落ちてて、なにより水分を全然飲んでないというのもあって、血液検査が歴代ワーストの勢いで数値が悪くなっていたそうです。そうですっていうか、結果プリント貰って話を聞いたんですが、…悪いね!数値が真っ赤だよ!

食べてないのは日々見てたら判る(…お陰で食費で使う金額が目に見えて減ってきた)し、なんなら起きてる時間が少なすぎて遂にたばこもあまり吸わなくなってきたので、重くのしかかっていたたばこ代も月に1カートン分くらい減ってきました。

とにかく、食わなさすぎ&水飲まなさすぎて弱っているので、夏場を乗り切るためにもしばらく点滴に通っていこう…!という事になりました。お医者様、「できれば2~3日に1回」とか大分キッツイ事をおっしゃられたので、色々譲歩して週2回という話で落ち着きました。それでもキッツイ。
既に定期健診が私の送り迎え都合で土曜固定で通っているので、2回のうち1回は土曜でいいんですが、どうしてもあと1回は平日になってしまい…点滴260円(!)のために無駄に往復タクシー使ってる場合じゃねぇし。(※我が家の年寄達は地元のバスに全然乗りなれていないし、時刻表も把握してない。なにより便数がなさすぎて利便性皆無で厳しすぎる)

どうにか知恵を絞って、水曜か木曜の午前中…というか、朝イチに病院に駆け込んで、2時間コースの点滴終えてダッシュで家まで戻ってきて、その足で午後出勤にGO。…と上手くやれればなんとか。いけそうなのでこれでしばらく頑張ってみる事に。
私は頑張れるけどさ~~~~
父の方が朝8時半に身支度整え終わって、病院に行ける状態に毎週出来るかな~~?というめんどくささなんですよね~~…いやこういうのも、子育てやってたら未就学児で体験済みになってる事なんだろうか。なんだろうな。私はやっていないので経験値は溜まっていません。当事者意識皆無の弱った図体のでかい半病人、ほんま扱いに困る。

とりあえず、来月の大腸内視鏡再検査まではこれで乗り切る。
少しでも体力つけておかないと、多分次でも一泊入院になると思うんだよな…


それはそれとして。
点滴だけに頼らずに、少しでも普通のご飯で栄養取って体力つければその方が良いんですが、本当に何も食べなくなってしまってどうしたらいいんだろうな~。介護食&病人食、なんか磨り潰してペーストになったようなのとかスープポタージュみたいなものは元々嫌いで全然食わない。

最近唯一完食したの、うなぎのかば焼きだけだったんだよな…
うなぎ、絶滅させてまで食わなくてもいいだろ…って思っていましたが、体力つけないといけない偏食年寄を抱えた身になると有難みが違ってきますね。うなぎ、ありがとうな…うなぎ。絶滅は避けるべきなので私は積極的には食べないけど、弱った半病人の年寄の体力回復目的にだけ、少しいただきますね…

これも、頻繁に食わせると飽きて食わなくなるので、うまいことやらないといけないのがめんどくせぇんだよな~!

拍手

死期が近い人に現れる特徴

Youtube流してたら出てきた動画をつい最後まで観てしまい。

:訪問看護師が教えてくれた、人が亡くなる1ヶ月前から始まる体の変化
https://www.youtube.com/watch?v=e1CvqEN6yxA

おぉ…と思って、ぐぐるで「寿命が近いサイン」を検索。
:死期が近い人に現れる特徴と家族の心構え〜亡くなる前兆・症状とは? | 葬儀コラム | 【公式】サン・ライフのお葬式
YoutubeAI生成動画、適当ぶっこいてるかもと思っていたけど、内容はそれなりにちゃんとしていたっぽいな…!ほぼ同じ事を言っててなるほど、と。(でも「お迎え」の幻覚は葬儀社には書かれてないな…それはそうか…)

動画の方の「臨終前に見られる8つの自然なサイン」
1)食欲の低下・水分摂取の低下
2)睡眠時間が極端に増加
3)手足の冷え
4)呼吸の変化(チェーンストークス呼吸)
5)「お迎え現象」(幻覚・せん妄)
6)皮膚の変色(ふくらはぎ等に紫色の網目状の模様)
7)「中治り」・一旦回復して元気になる・所謂「最期の灯火」
8)いよいよ死期が近づくと表情が穏やかになる
葬儀屋サイトに載っていた、上記以外のサイン
・目が弱々しく力がなくなったり、うつろになったりする
・意識レベルが下がり、意識の混濁が見られるようになる
で、これら以外のサイトでも書かれていたのが「聴覚の機能は最期まで残っていると言われているので、反応がなくても聞きやすい声で優しく話しかけてください」という一文。…そっかぁ~~……ついつい怒鳴り散らかしてしまってるんだよなぁ…


で、我が家の父ですが。
(1)の「食欲の低下」はかなり前から既になっていたんですが、ここ数ヶ月で(2)の「睡眠時間が極端に増加」が本当に激増して。もう朝も昼間も夜も寝てる感じになってきました。それより前はもう夜中になると玄関でちょろちょろといらん事をしてイラつかせたり、勝手にゴミの日でもないのに燃えるゴミを捨てに行ってしまってイラつかせたりしていたんですが(…)、ぱたっと止まりました。多分、する体力&元気がなくなってきたんだと思います。唯一頑張ってやろうとしていた夕食後の食器洗い&片付けもする元気がなくなって、食べ終わったらすぐ寝室に戻って寝てしまうようになりました。食器は私が洗うようになりました。
(3)の「手足の冷え」も、大分前から母が「お父さん、手も足もかわいそうなくらい冷たい」と言っています。食べないし運動もしない体が、末端まで血液を送れなくなっているんじゃないかなぁ…

…まぁ、そんな感じで、8月の大腸内視鏡再検査をするまでもなく、着々と弱っていっているように感じます。寝ている所をよく観察した事がないので、現状睡眠時の呼吸がどんな状態なのかは判らないので(4)の「チェーンストークス呼吸」になっているかどうかは判りません。眠りは浅いっぽい。声を掛けたらすぐ目を覚ますので。

「目がうつろ」はもう、ここ1年くらいずっとそうな気がするし、すごいおじいちゃんの顔になって久しいので、次に気にするべきなのは(6)「皮膚の変色」かなぁ…なんか、これもうっすらもうなり始めてる気がするんだよなぁ…チラ見のうろ覚えの記憶だけど…。
(5)の「お迎え現象」は外野からは判らなさすぎるので。そもそも認知症でどんどん頭がボケてきているので幻覚幻聴にはまっているのか、認知症範疇の記憶混濁なのか判んないよ。母私を自分の親姉妹と間違えるようになっても判断に迷うじゃんね。

父の事ばっかり書いていますが、父につられてなのか、実際に体が動かなくなってきたのか、母も一緒に昼間~夜も応接間のコタツで寝転がったまま日がな一日過ごすようになりました。すごい、年寄りってこんなに動かなくなるんだ……
(己の老後にどんどん希望を見いだせなくなってきている。健康な年寄りのままゴールテープを切りたい…)

拍手

管理人プロフィール

HN:
#(しゃあぷ。と読みます)
性別:
非公開
職業:
毎日パソコンを触るお仕事
趣味:
漫画とアニメと同人誌とネット
自己紹介:
田舎在住、旧時代のオタク。
コロナでアクティブオタクを続けていく事を半ば諦めかけていた所に、遂に家族の介護イベント発生。生き残りたい。
アーカイブ