はちま起稿\(^o^)/ さん
本家バックベアード様はロリコンだということが判明
これはねこ娘が萌えキャラとして脱いでいる事に驚くべきなのか、
ベアード様が真性ロリコン扱いになっている事に驚くべきなのか。
本家バックベアード様はロリコンだということが判明
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ベアード様が真性ロリコン扱いになっている事に驚くべきなのか。
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腐率低&懐古オタク仕様・なんでも専用。
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はちま起稿\(^o^)/ さん
本家バックベアード様はロリコンだということが判明 これはねこ娘が萌えキャラとして脱いでいる事に驚くべきなのか、 ベアード様が真性ロリコン扱いになっている事に驚くべきなのか。 PR 少々懐古厨になりますが。
昔は「マンガ・アニメ」オタクになるには「同人」世界は避けて通れない道でした。 むしろ「同人」に足を踏み込んでようやくオタクの第一歩スタート、お前もオレ達の仲間になったな、みたいな(笑)そんなノリがありました。 それは今と違い、当時の「同人」にはまだ「評論」「考察」という要素が色濃く残っていたからだと思います。そこで語れるだけの愛と知識と考察力を問われる、そんな時代がありました。 いやそもそも「わざわざ」アニメオタク・マンガオタクに「なる」という感覚があるのか無いのかと言いだすと、また別の話になりますが。何となくただ個人でひっそり漫画単行本を集め雑誌を買い漁り情報を蓄積し、アニメを録画し蘊蓄をデータ化していてもそれはまだ「マンガやアニメが好きな人」なんですね。「凄いレベルの消費者」というか…「コレクター」?感覚だけで区別していますが、コレクターとオタクって違うと思いますよ。 巧く言えませんが、そして個人的な私の感覚ではありますが、 オタクたるものオタク社交界にデビューして世のオタク達に名と存在を知って貰って初めて「オタク」を名乗れるみたいな。その社交界が「同人」世界だったんじゃないかなー、と思うのです。 今やその「社交場」はネットに取って替わられてしまいました。 ネットも素敵な場所なんですけどね。住んでいる場所のハンデを乗り越えて遠くにいる同じ趣味の人と巡り合い交流出来る可能性が無限大!自分の作品を見て貰えるチャンスも無限大!夢の様な世界です。 しかし。 確かに萌えもエロもホモもパロディ(二次創作)もMADもコラ&トレスネタも全てネットで発表出来、閲覧も出来ます。 その反面、同人誌として頒布されているものが作者以外の人間の手で勝手にネット上にアップされ「オタク」の間で共有されています。その有様や言い分がまた酷く、同人誌即売会に足を運んで同人誌を手に入れる事が「イケてない」と言わんばかりの風潮。 商業作品も早バレネタバレと称して公式発売日の何週間も早く公開され、新作アニメの情報やキャラ設定表も速効すっぱ抜かれる。内部関係者が流しているとしか思えない辺りがまた深刻さを増しています。 地方では放送されていないアニメ番組も、同日数時間後には動画サイトにアップされています。酷いものではOVAや販売用DVDの特典映像すらも。 これらをネット上にアップする者を「神」と呼びまだ世に流通していないネタを落としてくれるのをひたすら待ち、タダで全ての「オタク」ネタを手に入れる手段を持つ・知る自分は「オタクの最先端」だと勘違い、「正規ルートでゲットしないオレ達スゲー」と調子に乗りつつ浪費する。放送中のアニメも原作単行本も同人誌もMADも全てネットで賄ってしまう。また賄えてしまう。 今ネットから入ってきている「オタク」達にとって「オタク社交界デビュー=ネットデビュー」に等しい上に、ネット世界で十分満足出来るので、わざわざ旧体制な「同人」に足を踏み入れようとはしないのだと思います。人づきあい面倒だし。(笑) 今の社交場が嫌とか、おかしいとか、否定したいとか、ではなく。 「粋」じゃなくなったよなぁ、と思うのです。マンガ・アニメオタクだけに限らず、世の全ての趣味人は「粋」でなければいけないと思います。 ----------------------------------------- そもそもオタクってそれなりに社交性は必要ですよ。 「オタク業界」でしか通用しない一般社会から見たら気持ち悪いノリではありますが(それは今も昔も大差ない・笑)「同人」デビュー=人と接する・交流する、という事なんですから、これが出来ないとオタクにすらなれない、って感じですよね。 好きな作品について同じくらい作品を好きな人達と語り合いたい激論したい討論したい!…が同人の原点ですからね。人と語り合えない人はそもそも「オタク」失格です。 その語り合いが成立していなくても本人達が満足していればいいので、とりあえず「語り合う」。お互いの承諾があれば別に意見が平行線のままでも構わない訳だし。(でもまぁ、一応引き下がるとか折れるとか出来る方がいいに決まってはいますけど)今は承諾無しにお互いの意見をゴリ押ししあって一歩も引かない!みたいな状況が凄く多いように感じます。 もしくは衝突を恐れ叩かれる事を恐れて声をあげない。発言する前に飲み込んでしまう。これも同人に限らず、ですが「語り合う」事を数こなせていない人が多すぎる。と感じます。自分がちゃんと出来ているかは棚上げしていますが。 あれだ。 「ネット弁慶」や「引きこもり」は少なくとも「オタク」じゃないですよね。漫画やアニメ見てたりゲームにのめり込んでる率がほぼ100%の人種だけど、別にあれアニメや漫画やゲームが好きなんじゃないと思うよあの人達。 自分の部屋に引きこもっていても出来る事が他にないから仕方なくやってる気がしますよ。 それを自分ら「オタク」と一緒にされたらちょっと腹立ちます。 それなら秋葉原を闊歩してるテンプレどおりの見た目の紳士の皆さんや、路上でエロイコスプレで被写体になってるレディーの皆さんの方が「同士!」と思えます。 極論ですか。ですね。そしてすみません心狭くて。 あ、最後の方ちょっと脱線しました。まぁいいか。 ----------------------------------------- と、ここまで書いたらこんなエントリーを見つけてしまい凹む。 自分の攻撃的な文章に比べて何と慈愛に満ちたテキストよ…。 ネット弁慶の引きこもりはつまりダウナー系という事でよろしいか。(酷) たまごまごごはん さん ■アッパーオタクとダウナーオタク。オタクだからこそ、ペースをつかんでみよう もうひとつ、たまごまごごはんさんからのリンクで 仮設(仮) さん アッパーオタクとダウナーオタク うん。 でもダウナー系さんも「人と語り合う」くらいは出来ないとダメだと思いますよ。 無理しろとは言いませんが。「交流」まで持て、とか言いませんから。 とりあえず仮設(仮)さんのテキストのコメント欄最後の「このコピペには続きがあって」が輝きすぎていて吹いた。 そうそう。
最初っから締め切りを守る気なんてなくて予約入れた時点で 「どれだけ締め切り伸びるかなぁ」とかほざいている馬鹿とか 締め切りを破る→ギリギリ入稿でも刷って貰える→新刊間に合う(ウチのサークルは大手・特別・常連だかネ )というのをコミケの醍醐味とか一種の祭かステイタスか何かと勘違いしている馬鹿とかそういう連中は屑以下ですからー。 ちゃんと締め切りを守るつもりで頑張ってて、それでも色々あって間に合わなかった人の話ですよ。あくまでも。たまにいますよねー印刷屋さんのコミケ締め切りスケジュールが発表されても「ウチは通常3日前で大丈夫だしぃーコミケでも先に表紙入れておけば本文は前日朝イチでギリギリ間に合わせて貰えるんだよねぇー 」とか平然と言ってるような人。……いや、最近は流石に絶滅したのかな。 ヘタな事を言ってると直ぐネットで叩かれるから。(笑) 20〜10年前にはゴロゴロいましたよねーこの手の「私は特別なの自慢」さん。 微妙な所で全く意見の合わないオタク知り合いがいます。
普通にオタク話や萌え話をする分には全く問題はないのですが、いかんせん同人活動に関する様々な主張や意見、嗜好が全く噛み合わずむしろいつも対立してしまいます。 そのひとつが「コミケ合わせの入稿締め切り」について。 Cityレベルのイベントは新刊が落ちるダメージの度合いが全く違うのでコミケ限定。これがとにかく意見が合わない。 彼女曰く「締め切りを守らないヤツは屑だ」と。 うん、それは私もそう思います。でも、屑とまでは思いません。どうしても駄目な時もあるものね。そうなったら次の方法を考えるしか無いよね。 ところが。 彼女にとっては「締め切りまでに間に合わなかったのは本人の責任。それで締め切り日に入稿出来なかったらキャンセルするか諦めるのが当然」と断言するのです。 えぇーそれはちょっと待ってよ!コミケだよ!?コミケなんだよ??新刊の無いコミケなんて悲しすぎるじゃないか、印刷屋さんに電話して「×日には必ず入稿するので何とかお願いできませんか?」と交渉して僅かな可能性を模索するのも駄目なのかい?と言ってみたら 「間に合わなかった時点で印刷屋にすがるというのが信じられない。自分が間に合わせられなかったら諦めるのが普通でしょう?」 と一刀両断。うわぁ。 キャンセルの電話すらしないのは確かに屑だと思いますよ。 予約はしてあるから〜と締め切り日に間に合わず、遅れる連絡も遅れても印刷して貰えるか交渉も何もしていないのに5日も一週間も締め切り日から遅れて余裕で入稿するヤツも屑ですよ。 締め切り日までにちゃんと入稿していないにも関わらず「この入稿日では間に合わないかもしれません〜」と印刷屋さんから連絡がきたら「そんなの困る!間に合わせてよ!!」と逆ギレするヤツも屑です。 でもさ。 締め切り日に入稿出来ない、と判った時点で印刷屋にその連絡をしてさ。 ×日になら必ず入稿出来るが、それで印刷を何とか頑張って貰えないだろうか?とすがる気持ちで交渉するのはそんなにも屑な行為なんだろうか。 勿論「無理です」と言われたら素直に引き下がるのが当然だし、割増料金を請求されたら払うのが当然だし、×日に必ず!と言ったなら今度こそは必ず守るのも当然だし、それでコミケ当日に新刊が間に合わなかったとしても文句は言わないのも当然ですよ。基本的に「無理をお願いしている」という事をちゃんと自覚していても駄目なのか。 …駄目らしいですよ。えぇー。 もうね、無理をお願いする時点で「考えられない」「信じられない」らしい。 「普通の社会人ならそんな事は出来るはずがない」 「やっぱり同人って厨の多い、社会人経験の無い人の多い世界なんだなーと思う」 らしいですよ? エェ確かに私は厨ですし社会人経験もまともにない未だバイトの身分ですが。 流石に「一般常識がないよね」とまで言われると物凄いムッとします。「#と私との一般常識が違うんだよね」とか言われると「何だとコンニャロウー!」と本気で思います。一般って何だ一般って。お前の一般を世間で正しいと思うな! 多分、同人での常識はあなた(#)の意見が主流なんだろうけど、それは同人という閉鎖空間での常識でしょ?一般社会の常識から考えたら絶対あり得ないしおかしい事だと思うの。…と言いたいのだとは思うんですが。 なんていうかなぁー…同人という閉鎖空間の話なんだから閉鎖空間での常識に合わせるべきっていうか空気読め、っていうか一般社会に同人世界の常識は持ち込めないように同人世界に一般社会の常識も持ち込めません。と思います。共通する常識は存在しますがあれはあくまで「共通している」のであって別世界の話です。と思います。 一般社会でもさ、仮に自分のミスや怠りで仕事が間に合わなかった時って、何とか間に合わせられるように他の方法や、フォローや、もし先方に無理を言って間に合うようならお願いしに頭を下げに行ったりしますよねぇ。自分が間に合わせられなかったから、ってそれで「はいもう駄目だから諦めた」なんて方があまり聞かない世間だと思うんですがどうなんでしょう。 いや、同人は個人の趣味で間に合わずに泣くのは自分だけだけど、仕事は他の人に迷惑が掛かるモノだから話は別という気もするけれど。 とにかくこの話題が出る度にイラッとするのです。 多分、向こうもイラッとしているとは思いますが。 ちなみに私、今年の夏締め切り日に間に合わず印刷屋さんに電話して縋って間に合わせて貰いました。その時、散々蔑まれました。直球で「屑」とも言われました。 さっき「#さん、夏は正直言って最悪の屑だったけど、冬はちゃんと間に合ったもんね!」と褒められました。うはーちっとも嬉しくない!(笑) おそらく印刷屋さんにとっては彼女のようなお客さんの方が有り難い、のでしょうかね?無理を言わない客の方が楽だと思うし…それに関してだけは確かに私のような考え方の客の方が酷い客だとは思います。印刷屋さんゴメンなさい。 確実に向こうの方が「正論」だという事は理解出来るので、(しかしそんな簡単に新刊を諦められる感覚がどうにも理解出来ない。そもそも自分が締め切り守ればよかった事とは言え自ら選択肢を潰すなんて有り得ない行為!)とりあえずこの人とうっかり間違って合同誌なんて作る事はまず無いし、もう入稿締め切り関連の話題は出さないようにしようと思いました。…でもコミケ前になるとどうしてもこの話題になっちゃうんだよなぁ… ちなみに最近ちょっとブーム?の「プチオンリー」も彼女にとっては「ちゃんと会場を借りてオンリーの出来ない責任感の無い半端な連中がやる理解出来ない企画」だそうです。あぁもう、全否定かよ!言いたかないけど、ちょっと懐古厨っていうかヲヴァ厨に片足突っ込みかけているんじゃないのk(ry | 管理人プロフィール
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毎日パソコンを触るお仕事
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漫画とアニメと同人誌とネット
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田舎在住、旧時代のオタク。
コロナでアクティブオタクを続けていく事を半ば諦めかけていた所に、遂に家族の介護イベント発生。生き残りたい。 最新記事
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