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腐率低&懐古オタク仕様・なんでも専用。
オタク以前に女として社会人としてオワットル

受付を女性中心で当番制にしているのですよ。
で、今日は自分の担当日だったので、受付に陣取り作業に没頭していたのですよ。

お客様がいらっしゃいましてね。
作業を中断、出来る限り優しく、丁寧かつ的確に、笑顔を絶やさず、…全部出来てたかどうかはともかく応対しました。仕事ですからね!出来て当然ですからね!正直、苦手だけど頑張った!!


そんな事はどうでもいい。



受付も終わり、就業後の掃除中。鏡の前を通り過ぎたついでにふと覗き込む。
顔が。

…顔……


メイクがさぁー崩れてるんですよー、マスカラが落ちてパンダってやつですよー。全力で両目パンダですよーうわーこれ、いつからだったんだろう!昼3時時点では大丈夫だった。(鏡でチェックした)その後か…そういや目が痛くて目尻ちょっとこすっちゃったっけか…

この顔でさっき受付応対しちゃったか……

お客さん、さぞかし怖いやらおかしいやらツッコミたいやらで心中大変だった事でしょうに。うわーはずかしいー!!!ぎゃぁー!!っていうか、いつ見ても全くメイク崩れをしない人とかいるんですが、あれは一体どんな技術を駆使しているんでしょうか。いや多分こまめに化粧崩れを直しているんだとは思うんですが、そのマメさが私にはありません…「オタクだから」という必殺呪文は使いたくないです。なんつーか、人として恥ずかしい。トホホ。

明日から、自分で定期的に鏡を覗く習慣をつけていこう……

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本来の目的がないがしろ

そもそもこのブログを借りたのは、今後ブログ講習をするかもしれないから基本操作くらいには慣れておこう&どんなものなのか体験しておこう、という目的だったんですよね。

それはもう達成出来たからいいのです。

ひとつを除いては。


ホームページビルダーでもブログ更新が出来るよ!という機能があるのですが(多分Ver10からあったはず…)、それを試してみよう!というヤツが忍者ブログには対応していないんですよ。そんなモン、先に確認してから借りろよな!って話なんですが。(笑)
これだけのためにライブドアブログかどっかを借りて、ちょこっとだけ試してみて、直ぐ解約するかー…面倒だな。そもそも、わざわざビルダーでブログを更新するメリットが思いつかない。複雑でオシャレなレイアウトを駆使出来る?まぁそれもいいんですが、ブログでそんなに凝ってもなぁーという気もしますよ。ブログ更新するなら、ブログに付いてるテキストエディタで更新した方が、なんぼか楽だし機能もかなり充実してるし、イイと思うんですけどね。まぁいいか。「出来ない」より「やりたければ出来ますよ」な方が聞こえはいいしね。ブログ、ブームだしね。

そして未だに首周りの痛みが治りません。
引きずられるように歯とか目とかも痛いんですけど。
ついでに口内炎とか出来てて、めっちゃしみるんですけど。

ついでにここ数日、バイトの合間に更新してるんですけど。
だって暇なんだm




(罰当たり)

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衝動買いの波にのまれるー!

キケン!キケン!

先日のウエンツちゃんちゃんこをポチリしてからというもの、久しぶりに『妖怪・衝動買い』にとり憑かれ…あちこちでポチポチ購入ボタンを押しまくっています。マジ、キケン。ちゃんちゃんこ含めて既に2万超えた…! って、真のオタク道を極めた方々からすればまだまだヒヨッコですか。ふはー!

現在、出版社ぐるみで人為的に起こされている「水木&鬼太郎ブーム」のおかげで、この間まで入手困難だったタイトルが軒並み復刊されている状況なのです。が。…最初は複雑な心境も混じってしまい「踊らされるもんか!」と意固地になっていたものの、いざ発売されると「この機会を逃すと今度いつ入手出来るか判らない(しかも楽に定価で)」と考えてしまうようになったんですね。

オタクとしては、中古でもいいから当時発売された装丁のものを入手したい、という気持ちも無くはないのですが、今まで読んだ事のない、読みたいと常々思っていたタイトルは復刊版でもいいからとりあえず入手して読んでみたいとも思うのですよね。


ぐだぐだ言い訳まがいを並べ立てましたが(笑)そういう訳で散財中です。2,3ヶ月後の自分は後悔しそうだけど、数年後の自分は絶対「買っておいてよかった」と思うに違いないのでこれでいいのです。
しかし、ヤフオクも有難いですが、Amazonの素晴らしさったらないですね!利用し始めたのは極最近から(ポイントつくようになってから。セコイ)なのですが、今集めている食玩まで扱っている事を知ってビックリです。今までヤフオク利用だったけど、これからは食玩も予約購入しよう…近所のスーパーやコンビニで見かけなくなって困っていたんだよ…。


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「商業作品を二次扱い」は是か非か(非を前提として)

そういえば ご長寿ジャンルの弊害 で、自分を棚上げで吐きまくってしまいましたね。以前のテキストで思い切り「ほしの版の鬼太郎は鬼太郎と思えなくてうんぬん」と言い放っておりましたわ!アイタ!

でもすみません、これはどうしようもないです…
他のメディア、媒体なら気にならないのですが、さすがに漫画同士となるとどうしても比較してしまうんですよ…水木しげる本人が描いたものと。
細々言い出すと、水木しげる名義じゃない漫画(水木プロ作画)もやっぱりちょっと違うよなぁーという話になってきてしまうので、駄目だ。やっぱり自分も頑固者のひとりだ。


というかですね。
物凄く失礼な言い草を承知で更に吐きますが

「鬼太郎」関連の作品(漫画もそれ以外の媒体も)全部、「鬼太郎」というモチーフを使った二次創作(版権取得済)と思えば凄い楽しいと思うんですよ。アニメも映画も何もかも同人誌読んでる気分で罰当たりにGO。
アニメはどれが一番原作に近いとかナシ!野沢〜高山まで全部原作漫画の二次創作!ゲームも二次創作!ウエンツ映画も二次創作!月曜ドラマランドも二次創作!しげる本人以外の手による作品は全部二次創作!ついでに同人誌も二次創作(無許可のグレーゾーン)!


あー楽チンだわー…
実際、漫画原作のアニメ(他媒体・メディア)化って一種の二次創作的部分はあると思います。別人が作るんですしね。
それを思い入れありすぎるファンはアニメに対しても原作漫画と全く同じ質のものを要求して、やれあれが違うここが違うどこがイケてないと猛攻撃する訳です。制作スタッフの皆様の心労、お察しします。(…)
最近はそういう強烈なファンの鉾先を逸らす目的なのか、アニメ化の際に「the animation」とか何とか副題をつけて「これはあくまで漫画を原作として制作された、漫画と全く同じものではないんですよ〜出来るだけ同じようには作ってはいますけどね〜」的な逃げ道を作っている作品をチラホラ見かけるようになりました。(副題のついている本当の理由は知りませんがね)


お仕事として制作されている人には物凄い失礼だとは思いますが。
「この製作者にとって鬼太郎ってこういうイメージなんだなぁ」とか考えながら読む(観る)と、二次作品的な妙な親近感が沸いてきてしまうのです。


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【追記】
どうでもいいフォロー(?)。

最初の出会いがアニメ版の人なら、そのシリーズが「原作」。
それ以外のアニメシリーズは全部二次創作。
しげる本人が描いている漫画版は原作アニメの「コミカライズ」と思ってしまえばいっそ楽かもしれませんよ。罰当たりこの上ない思想ですけどね。


…だって、そうでも思わないとシリーズや媒体によって作品の「質」が違いすぎるんだもん…いっそ別作品と言ってしまった方が楽なくらいに。
ファンとしては、それぞれの「鬼太郎」の違いを楽しめると一番いいんですけどねー。どうしても好き嫌いはでてしまいますものねー。うーん。

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毒女に厳しい田舎生活(…)

昨日=1日遅れての母の日に、プチうまなパン屋さんでパンを買って帰った。
いや、母の日に友人とサンマルクにランチに行ったら明らかに「母の日におかあさん孝行してます」な家族連れだらけで、中には三世代母に感謝しようの会、みたいなテーブルもあって、それに比べて何だ自分は…と凹んでしまったのでした。アカン。

そんな後ろめたい娘の気持ちを知ってか知らずか、母はそれなりに喜んでくれて一緒にコーヒー煎れておやつタイムを過ごした訳ですよ。


そしたら母が突然「あんた、このままこの家に住む気あるの?」とか言い出して。
な、ななな何だ!パラサイトいい加減出ていけコンニャロウ宣言ですか!?とビクビクしていると、「いやーこの家大概ガタが来てるでしょ。でも別におとうさんと2人だけならそんな大掛かりに直す必要もないと思うんだけど、どうなのそこん所。近年中に家を出る予定とかないの?それなら直すのやめるんだけど」ときたもんだ。


それはあれか。
新居を構える相手にあてはないのか、と遠まわしの脅迫か。



無いです。とザックリ一刀両断にしましたが(いつもの事)、もうねー面倒くさいんですすみませんーって最悪のオタクです。オタクやめるつもりが全くないので、オタクに理解のある相手を探すとか考えるとかが面倒くさい。いやむしろ「オタクでもいいよ」とか言ってくれる優しい一般人は、オタクなんて嫁にせずに可愛い素敵な一般人の奥さんを貰うべきだと本気で思います。
ならば同じオタク同士で!とか一瞬思った時期もあったのですが、オタク同士だとお互いのコレクションに費やす金絡みで共倒れしそうで嫌です。
そもそも私に「自分が我慢する」なんて選択肢は存在しないし、だからといって相手のコレクションに費やす金額があまりに凄いと「お前ふざけんな生活どうすんだ」と自分棚上げで平気で罵りそうです。即離婚コースだね!

彼氏なら好きにすればいいじゃん、と思えるんですが。
伴侶となると話は全然違ってくるんだぜー。


パンとか買ってくるよりも、もちっとまともな人生送る娘の姿を見せてあげる方がよっぽど親孝行なのは判っているんだが、どうしようもないのです。

せめて、一人生きていけるだけの職に就いて安心させてあげられれば…
(何このしょっぱいにも程があるテキスト)

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管理人プロフィール

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#(しゃあぷ。と読みます)
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毎日パソコンを触るお仕事
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漫画とアニメと同人誌とネット
自己紹介:
田舎在住、旧時代のオタク。
コロナでアクティブオタクを続けていく事を半ば諦めかけていた所に、遂に家族の介護イベント発生。生き残りたい。
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