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海外に売るために横書きにしないと10年後には日本漫画は滅びる!


竹熊健太郎氏 『業界関係者が横書きに反対する理由』
  日本漫画の海外普及について

他にもTogetterまとめいっぱいあるけどとりあえずこれ。


………あー……、って気持ちになりながら読んでます。
こんばんは。『無言の同調圧力』の一欠片です。

最初は『左綴じ横書き』フォーマットにするべき!…だったみたいですが、途中からあまり左綴じにはこだわらなくなったみたいです。とにかく、世界は「横書き」文化が圧倒的多数派なんだから、世界に売っていくために最初から漫画を横書きで描けば国際競争力が高まり勝てる!!…みたいな。


…………えーと。


コストゼロコストゼロコストゼロうるせぇ。
大事な事ですけど。笑。

漫画家が左綴じ横書き漫画を描く事に慣れ、違和感なく読ませられる工夫をし、今まで何十年も掛けて沢山の漫画家が作り上げてきた右綴じ縦書きを最大限に生かす「表現方法」を再構築させ表現する技術を『コストゼロ』とおっしゃるか。
「更なる表現進化の可能性」のためではなく、「市場拡大」「国益」のために。
…その主張では、流石によっぽどビジネスライク思考の漫画家じゃなければ賛同はしないわー。嘘でもいいから「世界に向けて新たな表現に挑戦し、沢山のまだ見ぬ読者に日本漫画を届けよう!」くらい夢見がちな事言うてあげたらいいのにw
(…年齢や体調の事もあって、もうそんな夢語ってられないんだろうな、とはお察ししますが)


ただの読むだけ評論家とか、編集者とかなら「しょうがねぇな!」って思いますが、一応この人漫画原作者だった時期もあるはずなのにな…あぁ、結局『自分で絵を描かない人だから判んないのか』って言われたいんですかね。(※一応自身でも漫画を描き、雑誌掲載歴がある人という事くらいは知識として知っています)

(あー…サルまんは面白かったんですけどね!)
(これもあまり言いたくない)



でも、別に横書き漫画もあっていいんじゃないですかね。
竹熊教授の「早急に全て横書きに!」みたいな暴論はどうかと思いますけど。
現時点でも無い訳じゃないし。散々twitterで出てますけど、WEB漫画や、広告漫画、何故か学習漫画は横書き多いですよね…あれ、何でなんでしょうか?後『ファミ通』掲載漫画は左綴じ横書きですね。雑誌の形式の都合ですね。ゲーム系雑誌の漫画はファミ通に限らず左綴じ横書き結構多い。中には漫画部分だけ巻末から始まるスタイルもありましたけど。(なので、普通に雑誌を読んでいたらいきなり漫画のラストページが目に入ってしまう、という事故が起こる)

個人的に、なんですが。
ゲーム系雑誌掲載の漫画に横書きが多いのは「漫画を読んで”ゲームっぽさ”を感じて欲しい」みたいな意図もあるんじゃないかなー、とか思います。ゲーム画面って基本横書きじゃないですか。これもTwitterで出てましたが、ゲームは漫画以上に「最初から海外販売前提」なので横書き絶対!らしいですね。


竹熊教授が呪詛を放っている相手は、国内大手漫画出版社だと思いますが。
左綴じ横書きの漫画雑誌って前例が無かった訳ではないですがどうして定着しなかったんでしょうね…?一定の発行部数と売上が結果として出ていれば、今も数は多くなくても数冊くらい発行されてたんじゃないかと思うんですが。

結局、左綴じ横書き漫画雑誌からヒット作を出せなかったからですよね。
(※漫画雑誌の話です。ゲーム雑誌掲載漫画等は漫画雑誌じゃないですし)
読者に左綴じ横書き漫画の「特別感」と違和感だけを刷り込んでしまった可能性もゼロではなさそう。


ちなみに、この話題が出てから「○○は左綴じ横書きだったけど違和感なく読めた」というツイートぽつぽつありましたけど、私は違和感あった派です。例に出されるタイトル筆頭は『魍魎戦記MADARA』でしたが、正直「面白いのに何で左綴じ横書きにしたんや…単行本化を考慮して無理でも雑誌巻末掲載で右綴じ縦書きにしとけよ…」って思ってました。(でも、改めて考えると正に「”ゲームっぽさ”のため」横書き、の筆頭例でもあったのかもしれないという気も)


それでも、漫画は面白いか面白くないか、それだけなんや!
面白ければ左綴じも横書きも関係ないんじゃ!

っていうか、面白くない漫画は最初から左綴じ横書きで描いてあっても世界は読んでくれないんや!(当たり前の事だけどな!!)

ついでに、いくら漫画家の方が横書きで描く意欲があっても、それを載せてくれる雑誌があって、原稿料くれて、印税払ってくれる出版社がいないとどうしようもないんや!同人誌か。同人誌頑張れって事か。
「次回作から左綴じ横書きで描きます」とか言ったら右綴じ縦書き雑誌から干されるんや!!

…多分尾田栄一郎でも無理。
っていうか、そうなったら尾田栄一郎の横書き漫画のために集英社は左綴じ漫画雑誌創刊するしかないね。それくらい難易度高い話をしてるね。

逆に、さくっとどこかの大手出版社が左綴じ横書き漫画雑誌創刊して漫画家に原稿依頼があれば、漫画家の皆さんはスケジュールに余裕があれば割と普通に描かれると思いますよ。仕事として成立するか否かの話でしかないですからね。
広告漫画に比較的横書きが多いのは、そういう依頼が仕事として存在するからでしかないですし。




…で、これも既に何十人もの人から表で裏でツッコまれていましたが
竹熊教授、今WEB漫画雑誌やってるんですよね。『電脳マヴォ』。
これの前身同人誌『マヴォ』は、紙媒体雑誌だったので厳しいですが、WEB雑誌ならそれこそ今すぐからでも左綴じ横書きに移行可能だと思うんですよね。
でも竹熊教授、しないんですよね。

ズコーーーーーーーーーッですよね。
ホント、素でズコーーーーーーーーーッってなりました。
「未来ある作家」を10年後確実に沈む泥船の日本漫画から救うためにも、自分の論に確信があるなら即刻強制してでも横書き漫画描かせるべきですよね。


「強制しない、けど、描きたい人は横書き漫画描いてもいいんだよ?」って
凄くズルくないですか?

漫画家が自主的に描いたものなら横書きが受け入れられなくても竹熊教授の責任は無いですものね。この言い方だと、横書き漫画を描くにあたって表現方法とか一緒に模索してくれたりする訳でもなく、漫画家が孤立無援で奮闘するしかなさそうじゃないですか…。なんのための編集者なんでs(自主規制

折角漫画学部の大学教授や非常勤講師やってるんだから、これからの国際競争に負けない「世界漫画」を描くために!とか言って授業課題で横書き漫画描かせるべきですよね。右綴じ縦書き漫画と並行して。
課題として描かせるからには『左綴じ横描きならではの漫画表現』をちゃんと講義して生徒に身につけさせるんですよ。「描け!」だけ言って放置とか最悪ですからね。むしろ何故大学で横書き縦書きバイリンガル漫画家育成をやらないのか不思議ですね。今後やる予定でしたらまたツイートして下さい、教授。


遊びじゃないなら、尚更やらないの?としか…
プロに依頼とか呑気な事を言っていられる事態ではないのでしょうに。
2年かかる原因は原稿料らしいので、自分ではなく資本力のある大手出版社が早く横書き化にとりかかるべきだ!…とおっしゃりたいのでしょうけど。規模がデカイと出版社もそう軽く身動き取れないもんなんですよ…多分。後「横書き漫画雑誌は前例はあるが売れなかった」という事実がね…余裕のあった時代は失敗も出来ましたが、この不況どん底の今、「過去売れなかった」モノの再チャレンジなんて博打は打てませんわなぁ…。




……で、この話題の大抵のまとめやツイート、ほぼ拾って読んだと思うんですが



『それって韓国の「マンファ」じゃん?w』<横書き日本漫画

ってツッコミは意外に少なかったですね。
(そもそもマンファ読んでる日本人が少ないか…翻訳ウェブトゥーンなら少しは)
ツッコんでる人も「でも全然世界的に売れてないじゃん?w」とセットでしたし。


竹熊教授、漫画学部教授やり始めてからきっと『新任大学教授or講師病』にかかっちゃってそのままなんじゃないかなー、って思います。私事ですが、竹熊教授の勤務大学卒業生なんです実は。まぁ、当時はまだ漫画学部のある大学自体が他になく、今みたいに学科も細分化されていませんでした(美術学部マンガ学科しかなかった。新聞風刺漫画みたいなの描く系)けど。今はアニメーション学科とかまであるんですよね!すげぇッスね!!

で、当時から既に留学生もいたんですね。今程多くはなかったとは思いますが。
台湾と韓国、中国が多かったですね。で、よく勉強するんですよ留学生さん達は。勿論、世間にはそうじゃない留学生もいるでしょうけど、美術系大学というのもあるんでしょうかね、「好きで、やりたくて、自国ではない海外に出てきてまで専門の勉強がしたい!」という気持ちで来ている人が圧倒的に多いというか。そのために日本語を勉強してるし、学費もね…高いよね…それ払って、もしくは奨学金を貰えるレベルで勉強して来てる訳で。正直、日本国内の学生と、意欲が違う。

そういう意欲に燃えた留学生と、生温い日本学生をね、講師&教授になって初めて見ると愕然とするんですよ。教える方にしてみれば、どうしても留学生の方が可愛くなりますよね。笑。

在学中ねー…現場畑から非常勤講師になったばっかり、な先生がねー…

「今こうして日本に学びに来ている彼らが自国に帰って自分の学んだ事を生かし仕事をし、教えていけば近い将来日本は彼らに負ける時が来る!!」


…ってねー…熱く語ってたんですよねー…。
あぁ、竹熊教授、これと同じだなぁー、って思いました。
優秀な留学生を見てそりゃもう凄いショックを受けたんでしょうねー。
しかも、最近はわざわざ大学まで来て漫画の描き方勉強しておいて、プロになるつもりがない日本学生多数ですからねぇー…。

(※これは当時からです。ゲーム会社やデザイン事務所等が主流就職先でした)


「このままでは、日本漫画が中国・韓国に負けてしまう」
「中国・韓国は既に国際照準の左綴じ横書き漫画を描いている」
「遅れを取ってしまう!早急に日本漫画も左綴じ横書きにするのだぁぁ!!」



……こんな感じですよね。
実際、絵は本当に上手い人増えました。日本式漫画イラストを違和感無く商業レベルで描ける人、国籍問わずPixiv等でゴロゴロ見かける様になりました。ただ、漫画…漫画となると、なぁー…

まぁ、確かに、10年後は判りませんけれどもね。
(同じ事を20年前にも言ってましたけど)
(この20年では追い抜かれなかったが、次の10年は判らんのは確か)




けれども。なんつーか。


今、日本の漫画を国策か何かで
「今後は全て、左綴じ横書きで描く事に決定!」…ってなったら、

絶対どこからともなく


『それって韓国の「マンファ」じゃん?w』


…ってツッコミが入ると思うんですよねー。

日本が、韓国のマンファをパクった!!!とか。
やはりマンファこそが世界基準!!!とか。
マンファは日本漫画の起源!!!!とか。


なんか、そういう面白い方向に話が流れたりするんじゃないかなー、とか。
流れたらちょっと面白いなー、とか。

クソ無責任な事を想像しました。一瞬だけ。



ついでに、同時進行で国内からは

日本漫画のマンファ化を主張するタケクマはチョンとか。


…そういうろくでもない話が沸いたりするんじゃないかなー、とか。
もう不謹慎突き抜けるレベルで酷い事を想像しました。一瞬だけ。




(もの凄い酷いオチつけて終わる。)



【追記、っていうか関連テキストリンク】
もう、竹熊教授の「自分に都合の悪い意見や情報は全てお耳パタン、て閉じてアーアーキコエナーイ」っぷりが凄すぎてむしろスゲェや。
【2013.04.28 まとめリンク追加。後、参考になる意見のまとめ追加】

竹熊氏の漫画横書き問題について
 希有馬氏『中国嫁日記を縦書きにした理由と中国の現状』
(2013-04-24)

竹熊健太郎氏 『なぜ感情論で反論される人が多いのか困惑しております』
漫画横書き議論の真意
(2013-04-24)

竹熊健太郎氏 『世の中には「言っても無駄」ということがやはりあった』 横書き漫画を自分でやらない理由(2013-04-25)

漫画を世界で売ろうとしてる人たちに日本が何をしてきたか(2013-04-25)

日本のマンガが海外展開するための問題点 by 藤本由香里 (2013-04-27)

竹熊健太郎氏 『業界外の人には私に好意的な方が多い』 『なぜ私の問題提起が一部の業界人を苛立たせるのか』(2013-04-29)

七月鏡一氏による韓国漫画市場の近況解説(2011-01-30)

韓国の漫画・アニメ支援についてまとめ『韓国ではアニメと漫画をほぼ区分しない。』(2012-01-13)


後、竹熊教授は、何もここ数日突然暴走し始めた訳ではないです。
時は2008年、個人ブログで自論展開していました。メモ代わりに。

マンガ界崩壊を止めるためには(1): たけくまメモ 2008/06/09
マンガ界崩壊を止めるためには(2): たけくまメモ 2008/06/13
マンガ界崩壊を止めるためには(3): たけくまメモ 2008/06/15
マンガ界崩壊を止めるためには(4): たけくまメモ 2008/06/22
マンガ界崩壊を止めるためには(5): たけくまメモ 2008/06/23
マンガ界崩壊を止めるためには(6): たけくまメモ 2008/06/25
マンガ界崩壊を止めるためには(補足): たけくまメモ 2008/06/27

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矢不奥その後


遂に100円で回転寿し状態になりおったわ…!(晒しもの)



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矢不奥

(前提:軽い愚痴です。)


この世に30部程度しか頒布していない同人誌が余裕でヤフオクに出品されてるのを見つけてしまうと、流石にちょっと凹むわぁー。



(ごめんなーごめんなー手元に残しておこう!と思える本じゃなくてごめんなー)
(多分中古同人ショップにも買取不可って言われたんだろうなぁー)
(ホントにごめんなー)

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アクセス解析厨

カテゴリーにまた迷ったけど、一応同人サイトの話なのでこちらで。

扱うジャンルがマイナー&あまり精力的にサイト更新をしないという誰も観に来ないだろ…な条件そろい捲りなサイトを管理しています。勿論カウンターなんて付いていません。(数字の変わらなさっぷりに悲しくなるから)

それでもアクセス解析だけはつけています。
無料でバナーの表示するヤツね。

どんな寂れたサイトでも、いつどんな人が来るか判らないので念のために、です。
滅多にやりませんが、たまーに暇な時に解析結果チェックします。


で、多分もう1年以上になると思うのです。
明らかに同県の、自分と同じプロバイダの人が1人定期的に覗きに来てくれているのですよ。

(えーそんなのいてもおかしくないじゃん、とか言わない!)
(ホントに1日3人来るのかよ、みたいなサイトなんだから!!)
(そんなレベルだからちょっと目立つor気になるIPだと覚えちゃうんですよ!!!)

…同県のリアル同人知り合いじゃないのははっきりしてるんです。
(接続環境的なあれで断定出来る)


………………気になる!!!!
ごめん、もの凄い気持ち悪い事を言っているのは百も承知で気になる!!!
っていうか、このジャンルにご興味がおありですか!!???
同県なんですよね???


お友達になりませんか?????


(もう必死)
(いや本当に)

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「金のために同人誌作る」というのは案外難しい(二次限定)

これで「二次創作同人作家」の定義も出来るような気も。


先日、昔からの自分の同人活動っぷりを知ってくれているお知り合いから


「オフセット100部作って2年も3年もかかって完売しないようなジャンル、続けるの無理じゃん」
「何か別の売れ線ジャンルの本を兼業で作ってそっちで売れた分で本命ジャンルやるとかしたら?」






とか言われてしまいましたよ。ハハハ!(……はは…は……

実際、本命ジャンルの本を作る原稿を描く時間を作るだけでもかなり苦労している(&昔と違ってどんどん絵が劣化していっている・技術レベルが落ちてる)のに、別ジャンルの本なんて作っている余裕なんて全然ありませんが!!


仮に、時間に余裕があっても無理なんですよね。
実は過去にやってみようと思って、売れそうなジャンルの本を数冊作った事があります。

それは、当時のお友達とサークルを組んでの活動だったのですが、2人で「頑張ろうね!売れようね!」と良い本売れる本作りのための研究(と練習)も怠らず、出来る全力捻りだして原稿を描いてはいたのですが……



自分が作りたい本ではなかったのですね。




何がトドメを刺したかというと、その本が実際結構なペースで売れて、青田買い前ジャンルだったのもあって速攻数社からアンソロ掲載の依頼が来て、後から連絡をくれた所はお断りする状態になった…というのが、…ちょっと





こんなチョロくていいんだろうか…

(本命ジャンルの本はあんなに売れないのに!とか)
(描いてる人は同じで、絵柄も完成度もそんな違いもないのに何でだ…とか)
(疑問を1ミリでも感じてしまったらオシマイなんですよね)

(…まぁ、売れるために作った本は「売れるように」売れそうなストーリーとか売れそうなエロとかホモとかレイアウトとか、多少は工夫しましたが)

(まぁアレだ、結局売れ線ジャンル最強か!とか)
(そりゃそうなんですけどね。欲しい人が多いジャンルの本が売れる/買って貰える確率が高い訳ですから。天井が100人しかいないジャンルと10000人のジャンルだったらどっちが売れそうかって幼稚園児でも判る事です)


と思ってしまって一気にやる気が落ちてしまった、という。
結果、サークル組んだ相手にはとんでもない迷惑を掛けてしまい、その上更に色んな不義理をやらかしたため、結果以上に最悪な黒歴史(全面的に自分が悪い)になっています。


覚悟がないまま、愛の無い二次同人誌なんて作っちゃ、駄目。
だからこそ「お金のために」売れ売れな二次同人誌が作れちゃう人は、その才能が凄いとも思うのです…それが「同人誌」なのかは判りませんし、そういうベクトルの才能なんざいらんわーと思いますが。


一応プロ意識ですよね。二次同人のプロ。
…そんなプロ意識ないわー、いらんわーと個人的には思います。

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管理人プロフィール

HN:
#(しゃあぷ。と読みます)
性別:
非公開
職業:
仕事変わりましたが相変わらず毎日パソコン触ってます
趣味:
漫画とアニメとネット
自己紹介:
田舎在住、旧時代のオタク。
腐女子率低し&可愛いモノに萌える日々。立派なオタク社会人になりたいと引き蘢りから脱出、現在リハビリ中。
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